砂の器関連エントリー

「砂の器」最終章 完結編

「砂の器」 ついに今日で終わりました。 一応録画をしていたのですが、 やはり観てしまいました。 この物語で本当に気の毒なのは 赤井秀和 さんが演じる(映画では 緒形拳 さん)三木謙一巡査と 京野ことみ さんが演じる田所綾香(和賀英良の婚約者)で ...

「砂の器」最終章 完結編

「砂の器」宿命・最終楽章前編

ふと新聞を見たら今日が 最終楽章前編 。 前編? そうでした。私が エキストラ をしたときの映像は前編と後編、最後の2回あるのでした。 これは、観なくては・・ 家事の手を止め座って観てしまいましたー。 ...

「砂の器」宿命・最終楽章前編

「砂の器」エキストラ

TBS でまた 「砂の器」 の 再放送 をしているんですね。 見てないのですが、 最終回 は私も エキストラ で出てるのでまた見ようかと思っています。 もちろん、どこにいるのかわからないようなエキストラですよ。 過去記事はこちら

「砂の器」エキストラ

「砂の器」の「宿命」を中居君が・・

この間、 中居君 の弾く 「宿命」 はどうなのか聴きたいと言っていたら( 過去記事 ) 今日 「私は貝になりたいナビ」 という番組で中居君が実際に「宿命」を弾いていたと 娘が言ってました。 ...

「砂の器」の「宿命」を中居君が・・

砂の器

『砂の器』 ~1974年公開~ 「砂の器」は中学生の時に映画館で見ました。おそらく本格的な社会映画を初めて見たのが、この映画だと思いますね。 物語は、ある夜、蒲田駅の操車場で一人の男の他殺死体が発見されるところから始まります。 ...

砂の器

砂の器に関するニュース


リコー、耐衝撃/耐水/耐薬品性能を備えた“現場主義”のタフデジカメ「G700」
RBB Today
水深5mまでの2時間以内の水中撮影が可能なJIS/IEC防水保護等級8級の耐水性能や、マイナス10度の低温でも作動する耐寒性能に加え、新たにエタノール・次亜塩素酸への耐薬品性能、ほこりや砂の多い環境での撮影にも対応するJIS/IEC防塵保護等級6級の防塵性能を備えた。 ...


山陽新聞

女性客取り込みに力 岡山県内の自動車ディーラー
山陽新聞
これまでも女性へのアプローチを狙いに、飲食店などでテーブルマナー講座や菓子作りを体験するパーティーを企画してきたが、固定客としての定着をと、店舗での開催に乗り出した。 倉敷店(倉敷市中島)で8月上旬に開いた、ガラスの器に色砂を敷き詰めるグラスサンド ...


中日新聞

魚津城跡 本丸盛り土 地層確認 市教委、遺構発見に期待
中日新聞
盛り土は試掘溝(長さ約十メートル、幅約一メートル、深さ一・五~二メートル)の側面に黄土色の砂と粘土質の地層が約三~八メートルの長さで残っていた。地層からは、室町時代の土師(はじ)器の小皿や大皿のかけら、江戸時代の寛永通宝など十数点の出土品もあったが、 ...

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読売新聞

ナスと干しエビのぶっかけそば 名脇役、手作りつゆ
読売新聞
暑い時は、食べやすいめん類が食卓の人気メニューになる。日本料理店店主の山崎美香さんが提案するのは、「ナスと干しエビのぶっかけそば」。だしの効いた汁をたっぷりかけると、いつものそばが、ワンランク上のちょっぴりぜいたくなそばに変わる。 ...


国境なき医師団(MSF)

パキスタン:バルチスタン州、洪水で孤立した数千人の援助に成功
国境なき医師団(MSF)
国境なき医師団(MSF)のバルチスタン州におけるプログラム責任者ジェームス・カンバキは、カブラ周辺で洪水のために孤立していた集団を発見した(2010年8月16日掲載)。数日後、彼のチームは被害者へ援助を届けることに成功する。 洪水で孤立した小さく細長い土地に、数千人 ...

砂の器旅行記

蒲田でベトナム(by ばばろあさん)

砂の器
京浜東北線蒲田駅のメロディは「蒲田行進曲」
そして、駅近くの蒲田操車場は「砂の器」の舞台になったところ
そんな知識しかなかった〜〜♪

蒲田にはアジアン料理店が多く、
このベトナム料理の店「ミ・レイ」なかなか予約の取れない店らしい。
最初は19時からのお客さんで一杯ですって断られた‥‥。

では、韓国料理か餃子?にしようかと思っていたら‥‥。
連れが仕事が終わるのが思いのほか遅くなり、蒲田到着21:20過ぎ。
そこで電話したら、オッケイだけど、ラストオーダー22:00で〜すって。でも、営業は23時までだから、ゆっくり食べられそう。

お店は、蒲田駅西口から徒歩5分くらい。
店にたどり着くまでは、夜の飲食店やホテルが並ぶ小さい通りの
見過ごしてしまうような建物の2階にあった。
行き着くまでが、女性には‥‥と情報があったけど。

店内は、もうワイワイがやがやで、賑やかにぎやか。
今日は火曜日で、まだ週始めだというのに、この活気。
女性がほぼ7割近くで、ベトナム料理って、女性好みなのかもしれない。

このビール「333」バーバーバー、ベトナムで飲んだビール〜かる〜くていかにも、アジアン〜


【旅行時期】2008/10/28~2008/10/28
【エリア】蒲田
【テーマ】グルメ
【投稿者】ばばろあ

神話の国・奥出雲ツーリング321k!(その2)(by 風遊さん)

砂の器
初秋の気持ちのいいウオーキングで、心地よい汗をかき
これからは出雲横田〜「砂の器」の舞台地の亀高駅〜比田温泉〜
鬼の舌震いと回ります。

2001/11月の奥出雲の旅行記
  • http://4travel.jp/traveler/abc619/album/10247870/

  • 【旅行時期】2008/10/13~2008/10/13
    【エリア】奥出雲
    【テーマ】ドライブ・ツーリング
    【投稿者】風遊

    島根の山中で松本清張「砂の器」を訪ねる(by pasokonryokuさん)

    砂の器
    松本清張の「砂の器」は原作よりも映画を先に観ました。
    丹波哲郎、加藤剛、 森田健作…、TVドラマではありません。
    映画の前半で丹波哲郎が
    「かめだ、ではなく、かめだけだ」と連呼するのですよ。
    そして、現地でのロケ。
    印象に残る地名でした。
    ただし島根県の山間部。そう簡単には行けません。
    近所に観光地もありません。
    ところが調べると木次線にトロッコ列車が運行の記事。
    少しは観光もできるのでしょうか。
    それでも、宍道駅から木次線往復は一日がかり。
    列車も2時間に1本。
    今回の旅行は乗り鉄をあきらめて、クルマで亀嵩に向かいました。
    さすが中国山地の山の中。
    それほどの標高ではありませんが、峠を4つほど超えていきます。
    途中に亀嵩方面という看板もないのでちゃんと調べてから行きましょう。
    駅から3kmほど登ったところに道の駅とその近くに
    巨大なホテルらしき建物があります。
    看板には「亀嵩温泉 玉峰山荘」
    帰宅してから調べるとやはり第三セクターの公共事業。
    相変わらず島根はこのラインをはずしません。
    道の駅には亀嵩唯一と思われる「砂の器」の資料館がありました。
    写真が豊富で意外に楽しめました。
    お酒やお米がおいしいそうです。お立ち寄りしてみては。
    ただし
    松江、出雲空港のどちらからも45km、1時間半の山道運転。
    列車は宍道駅から1時間半位。
    ただし駅から3kmの交通機関が…。
    タクシーなんて見なかったし。バス停はあったな。
    駅には有名な手打ちそばの店があるとのこと。
    楽しみにしていたら休業でした。がっかり。

    【旅行時期】2008/07/~2008/07/
    【エリア】木次・雲南
    【テーマ】歴史・文化・芸術
    【投稿者】pasokonryoku

    日本の旅 1985年の鳥取(by さすらいおじさんさん)

    砂の器
    鳥取県を最初に旅したのは1968年。奥津温泉から大山に出て友人2人と「ぶな林荘」に泊まり下手なスキーを楽しんだのは良かったが目にごみを含んだ雪が入って痛くて困った。友人に同行してもらって米子に出て、眼科医で取り除いてもらいようやく旅を続けられるようになった。米子から松江、山口、広島など回って大阪に戻ったが、初めての周遊旅行だった。2度目は1985年に家族で浦富海岸で海水浴をして、鳥取砂丘を楽しんだあと松江、安来、宍道湖、出雲大社、日御碕、足立美術館などを回った。残念ながら写真がほとんど無いので、これまでに買っていた絵葉書の写真を使った。
    鳥取で印象深いのは、大山と鳥取砂丘だ。
    志賀 直哉(1883−1971年)が自身の体験をベースとした小説「暗夜行路」で大山を描いている。従兄弟と不倫に至った妻との関係に悩みを抱えた主人公の時任謙作は大山の天台宗道場、蓮浄院に10日ほど滞在し、大自然の偉大さと自身の小ささを悟り妻を許した。確かに、大山は欲得が渦巻く人間社会を超越する神々しい山だ。
    松本 清張 (1909−1992年)の父は鳥取出身で学問に憧れていたが貧困のために夢は叶わなかった。父は息子に本を読み聞かせ、学問の夢を託したが清張も貧困のために尋常高等小学校を卒業したものの進学は叶わず多様な職業を体験し苦学の結果一流の作家になった。清張の「砂の器」はハンセン氏病の父・本浦千代吉と息子・本浦秀夫が町民から差別され追われるように町から町へ行脚する様を描いている。映画化、テレビドラマ化もされているが、父と子がうなだれて歩く「鳥取砂丘」でロケされたシーンは胸を打った。貧困の中で差別を受けたであろう清張と父の姿を見る思いがした。
    (写真は砂の器のロケが行われた鳥取砂丘)

    【旅行時期】1985/08/02~1985/08/05
    【エリア】鳥取県
    【テーマ】歴史・文化・芸術
    【投稿者】さすらいおじさん

    神話の里・癒し・蕎麦一人旅(by annakさん)

    砂の器
    神話の里、奥出雲、雲南に行ってきました。
    松本清張の砂の器の舞台亀嵩で出雲蕎麦を食し
    神話の里奥出雲町の稲田神社をめぐり、多くある温泉から
    比田温泉と湯村温泉に癒しを求めて。

    【旅行時期】2007/01/~2007/01/
    【エリア】島根県
    【テーマ】温泉・エステ・癒し
    【投稿者】annak